国民民主党 はらやなみ(原谷那美)オフィシャルWEBサイト

GREETINGごあいさつ

はらやなみのチャレンジ

はらやなみ

チャレンジには「生きがい」という意味を強く込めています。人それぞれチャレンジしたいもの、人生の目標は違います。
ただ残念なことに、生まれた環境や経済的な理由で、チャレンジしたくてもできない人もいます。誰でもチャレンジできる機会をつくることが、政治の役割ではないでしょうか。

私は、次のような社会をつくることを目指します。
  • どこで生まれても、どこで生活していても未来が開かれる社会
  • お年寄りがいきいきとした生活を送れる社会
  • 自分に合った生き方、働き方を選べ、お互いに認め合う社会
  • すべての命に寄り添える社会

大変優しいメッセージに聞こえるかもしれませんが、こうした社会を実現するには一人でも多くの力が必要です。みなさん、私と一緒にチャレンジしようではありませんか。

POLICY理念・政策

価値観と個人の尊厳を大切にする社会の実現
  • 人種、民族、宗教、肌の色、性別、年齢、疾病、障がい、性的指向・性自認などで差別されない社会の実現に取り組みます。
  • アイヌ民族の人権を尊重し、権利を確立する総合的な施策の推進に取り組みます。
主権を守ります
  • 主権と人権の重大な侵害である拉致や特定失踪者問題の早期解決に全力で取り組みます。
  • 北方領土返還の意義についての国民的理解を促進させ、日本の領土である北方四島の早期返還に取り組みます。
子どもたちの幸せを願う社会の実現
  • ひとり親家庭への経済的・社会的支援を拡充し、貧困の連鎖を断ち切ります。
  • 日本の未来を担う子どもや若者に教育機会の保障や教育環境を整備し、誰にでも機会がある社会をつくります。
  • 育児休業を「働くものの権利」から、生存権に基づく「子どもの生きる権利」とします。
働くことは楽しいと思える社会の実現
  • 働く人の心や体を守り、男性・女性がともに、仕事と生活が調和できるよう働き方を見直します。
  • 障がい者法定雇用率を遵守させ、就労の機会と分野を拡大します。
  • 多様化する社会においては、誰もが働けるということが大事です。誰もがチャレンジできる社会を目指します。
北海道の基幹産業を守ります
  • 農業者戸別所得補償制度の法制化・恒久化で営農を支え、農業者所得を安定させます。
  • 漁村地域の持続的な発展、日本の魚食文化の維持と発展に取り組みます。
  • 北海道に相応しい豊かな生態系を育む森林を、守り、育て、将来世代に引き継ぎます。
  • 食を守る産業動物獣医師や公務員獣医師の不足解消に向けて全力で取り組みます。

PROFILEプロフィール

2003年3月北海道札幌西高等学校 卒業
2007年3月小樽商科大学商学部経済学科 卒業
カナダの野生動物保護センターでボランティア活動。
2016年3月酪農学園大学獣医学部獣医学科 卒業
2016年4月動物病院に勤務

現在、東京未来大学子ども心理学部に在学(小学校教諭1種免許取得を目指す)

小樽商科大学一年次には全国学生岩岳スキー大会 基礎スキーの部新人戦で準優勝。北海道学生基礎スキー技術選手権大会新人戦で優勝。

はらやなみ
北海道中学校 スキー大会

北海道中学校 スキー大会

カナダ留学時代

カナダ留学時代

酪農学園大学 実習

酪農学園大学 実習

獣医師時代

獣医師時代

ご存じでしたか...? 獣医師の仕事

私は、酪農学園大学(獣医学部 獣医学科)を卒業してから、獣医師として働いていた時期がありました。
病院勤務を通じて、動物は「命を慈しむ」心を育んでくれる存在であり、補助犬や警察犬、災害救助犬のように人間に力を貸してくれる存在であることを教えられました。

獣医師は動物病院で犬、猫などの診察や治療にあたるほか、家畜伝染病の予防や蔓延防止、食肉検査、動物の愛護・管理、家畜の診療、動物や人の薬の開発、海外での技術協力など、様々な職域で働いています。
特に防疫部門では、食の安全・安心、命をしっかり守るために、獣医師はとても重要な役割を果たしています。

北海道は今、国内のみならず世界の方々から、大変人気がある観光地です。それを支えているのが北海道産の食品です。

その食品を守る産業動物獣医師や公務員獣医師が今、不足しています。
世界に誇れる安心で安全な北海道ブランドを守っていくためにも、北海道産業を担う獣医師を取り巻く問題に全力で取り組みます。

OFFICE事務所

はらやなみ事務所

住所:〒060-0005 札幌市中央区北5条西6丁目北海道通信ビル9F
TEL:011-223-1106
FAX:011-223-1126

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